三重県

交通事故

2026年1月19日 三重県菰野町 軽ワゴン車と乗用車衝突 17歳高校生が死亡

三重県菰野町の交差点で軽ワゴン車と乗用車が衝突し、後部座席の17歳高校生が投げ出され死亡、双方の同乗者が軽いけが。警察が原因を調べている。
遺体発見・死体遺棄

2026年1月2日 三重県桑名市・橋の下で倒れ男性死亡 耳から出血、警察が事件・事故・自殺の可能性で捜査

三重県桑名市で1月2日未明、橋の下の路上で耳から出血して倒れていた男性が搬送先の病院で死亡。警察は事件・事故・自殺の可能性を含め捜査している。
交通事故

2025年12月26日 三重・桑名市 横断歩道で女性をはね逃走か 45歳会社員を逮捕 — 重傷ひき逃げ事件

2025年12月26日、三重・桑名市で横断歩道を渡っていた77歳女性が車にはねられ重傷を負うひき逃げ。45歳会社員の男を逮捕、事故後「動物と衝突した」と供述。
交通事故

2025年12月23日 三重県亀山市 国道1号で乗用車が大型トレーラーと正面衝突し運転者死亡事故

2025年12月23日未明、三重県亀山市の国道1号で乗用車が対向車線の大型トレーラーと正面衝突。乗用車を運転していた33歳男性が死亡した。
交通事故

2025年11月29日 三重県南伊勢町で軽乗用車が約20m下の川へ転落し46歳男性が死亡 下り坂の右カーブを回り切れずガードレール越えた可能性

三重県 南伊勢町で、軽乗用車が約20メートル下の川に転落し、運転していた男性が死亡する事故が起きた。きのう(11月29日)午後11時50分ごろ、同町伊勢路の県道で、片側一車線の下り坂に続く右カーブを走行していた軽乗用車が、ガードレールを越えて川に転落したという。運転していたのは、奈良県大和高田市に住む警備員の男性(46歳)で、事故後に病院に搬送されたが死亡が確認された。警察は、下り坂かつ右カーブの道で車が回り切れず、ガードレールを乗り越えて転落した可能性が高いとみて、事故原因を詳しく調べている。
交通事故

2025年11月22日 鈴鹿市平田町駅近くの路上で女子大学生の車に追突し軽傷を負わせた飲酒ひき逃げ事件が発生 48歳の男が基準値超のアルコール検出で逮捕された – 三重県鈴鹿市

三重県鈴鹿市算所1丁目の県道54号で22日夕方、飲酒運転の軽乗用車が女子大学生(19)の車に追突し軽傷を負わせる事故があった。運転していた鈴鹿市庄野羽山1丁目の自称会社員・牧圭介容疑者(48)は、酒気帯びが発覚するのを免れるため、そのまま現場から逃走したという。追突された女性は首を打ち軽傷だった。牧容疑者は事故後、車を現場付近に放置していったん逃走したが、その後自ら現場へ戻った。駆けつけた警察が呼気検査を行ったところ、基準値を超えるアルコールが検出されたため、23日に自動車運転処罰法違反(過失運転致傷アルコール影響発覚免脱)と道路交通法違反(救護義務・報告義務)で逮捕された。調べに対し、容疑を認めているという。現場は近鉄鈴鹿線平田町駅から南東約100メートルの信号機のない直線道路で、同地点では過去にも追突事故が数件発生しているとされ、交通の流れが速い場所として知られている。今回の事故も日没直後の時間帯で交通量が多かったことが背景の一つとみられる。
火災現場

2025年10月26日 三重県の共同住宅で火災が発生。59歳の男性が死亡し、同居の74歳男性が意識不明の重体 – 三重県四日市市楠町本郷

26日朝、三重県四日市市楠町本郷の共同住宅で火災があった。火元とみられる1階の部屋に住む無職の杉山茂樹さん(59)が病院に搬送されたが死亡が確認された。同居していた74歳の男性は当初意識があったものの、その後意識不明の重体となった。ほかの部屋の住人1人も煙を吸い軽傷を負い、病院に運ばれた。火は約1時間後に消し止められ、焼けた面積は約70平方メートルに及んだ。
交通事故

2025年10月3日 軽自動車横転事故 死亡した5人は20代男性2人と女子高校生ら3人

自防事故現場となった初瀬街道自防事故現場の報道 3日未明、三重県名張市の国道で軽自動車が横転し、男女5人が死亡して少年1人が大けがをした事故で、全員の身元が明らかになりました。 午前0時10分ごろ、名張市上小波田の国道165号で男女6人が乗...
未解決事件

1998年11月24日 伊勢市で失踪した記者・辻出紀子さんの未解決事件 捜査状況 噂説 拉致説 – 三重県伊勢市

1998年11月24日深夜、三重県伊勢市の出版社に勤めていた雑誌記者・辻出紀子さん(当時24歳)が職場を出た後に行方不明になる事件があった。車は会社近くで発見されたが、バッグや携帯が無く、最後の足取りも不明で事件性が高いと判断されたという。辻出さんは立命館大学法学部を卒業し、地域誌編集に携わる取材熱心な記者だった。失踪前日はタイ取材から帰国した直後で、翌日には仕事の予定も入っていたという。警察は最後に接触した男性Xを追及したが、別件で逮捕監禁罪に問われた裁判は無罪となり、違法取調べが問題視される結果となった。